「草花」タグを含むアーカイブ

  • オニバス -香川の森里海から-

    びお編集委員・菅組代表取締役、菅徹夫さんからの寄稿です。希少植物オニバスの群生と花、香川の森里海から。

    2011.09.18
    oni5_640
  • お花見の起源

    桜の季節ですね。

    毎年、桜が花開くと、その美しさに心を奪われます。
    桜の下で、お花見も盛んに行われます。

    私たちが毎年楽しみにしている桜、お花見。
    その起源を探ってみました。

    2010.04.05
    イラスト:木下俊司
  • 啓蟄・身近な春を探しに行こう。

    冬ごもりを終えた虫が土の中から出てくるという「啓蟄」です。春はどこまでやってきているのか、身近な野山に春を探しに行ってみませんか。

    2010.03.06
    haru-top1
  • 人馬一体の家のこと、草のこと。その二

    趙海光さんがシステム構築している「現代町家」で、意識的に空地を生み、そこに自生種の樹木と草花を植えることをコンセプトとする案がまとめられ、博多の長崎材木店が「博多・現代町家」とネーミングした案が、今年度のグッドデザイン賞で見事受賞を果たしました。今回は、その野草を巡る話について書きます。

    2009.10.01
    umanoie2
  • 人馬一体の家のこと、草のこと。

    単線で、一本だけの線路である釜石線へと乗り換え遠野駅へ。
    今回の遠野訪問は、一つは永田昌民さんが設計された「人馬一体の家」を見るためで、もう一つは、そこで「草の勉強会」を開くためでした。

    2009.09.14
    チロル産ハフリンガー
  • 箱根を登るあじさい電車

    冷たい湿気を含んだ気候の中、花弁を濡らした紫陽花(あじさい)が花をつける季節の箱根が私は好きだ。

    2009.06.05
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
  • 立てば芍薬、花づくりの現場から。

    つぼみから開いていく過程も美しく、その変化を楽しむため、すべてつぼみの状態で出荷されるという芍薬。その裏には、つぼみに「咲く気分」があるかどうかを見分けるプロの目があります。

    2009.04.30
    芍薬004
  • 続・ソメイヨシノだけが桜ではない

    桜は、見るだけでなく、飲んだり、入ったりという楽しみ方も出来るんです。まだまだ楽しめる桜特集第二弾。

    2009.04.11
    散る花を惜しんで、今夜は桜湯
  • LIVELY SPRING

    レイチェルカーソンの「SILENT SPRING(沈黙の春)」に対抗して「LIVELY SPRING(生き生きした春)」。楽しみながら、生物多様性の重要性にも考えを巡らせます。

    2009.04.05
    biotop-01
  • ソメイヨシノだけが桜ではない

    日本の春といえば桜、桜といえばソメイヨシノ、というイメージがありませんか? でもソメイヨシノは明治以降の桜なんです。

    2009.03.31
    sakura_top
1 2 ページナビゲーション
no01-2_umegochitop

立春といわれても、まだ冬だよ、といわれる寒波がこの列島を襲っています。けれど、日脚を見ると一日一日伸びていて、木々を見ると芽吹いていて、なるほど立春なのだ、春は立っているのだと思います。

町の工務店ネット町の工務店ネット

住まいネット新聞「びお」は、
町の工務店ネットがお届けしています。

最近の記事

記事を探す

月別

カテゴリー別

タグ別

現代町家

ツイッターtwitter

びおの関連・関心を
タイムリーにつぶやきます!

現代町家現代町家

その家は、前を通る人の家でもある。


ページトップ