「小満」タグを含むアーカイブ

  • 旬の話 2013/05/31

    麦秋至・麦とビールと珪藻土の話

    麦にとっての秋、「麦秋至」です。麦から作られる生ビールには、珪藻土の働きによるろ過が大きく寄与しています。しかしビールにも珪藻土壁材にも、その原料の記載について、あれこれ疑問も残るのです。

  • 旬の話 2013/05/26

    ビワマス(琵琶鱒)

    びお編集委員・菅組代表取締役、菅徹夫さんからの寄稿です。日本の森里海から、今回は琵琶湖の固有種のひとつ、ビワマス。

  • 旬の話 2012/05/26

    町と子育て-浜松まつりを終えて-

    今年の浜松まつりが終わり、しばらくたちました。このまつりは、町全体で子どもの誕生を祝う、というまつりです。町と人は、そこに暮らす子どもにどんなふうに関れるのでしょうか。

  • その他 2010/05/31

    小満・麦秋至(むぎのときいたる) ムギ

    小学校のフラワーアレンジメント教室で麦を使った事がありました。
    4~6年生が20人あつまって、1時間弱の限られた中で作品を完成させる目的です。

  • その他 2010/05/26

    小満・紅花栄(べにばなさかう) バラ

    冬のバラは香りも花容も豊かだと感じつつ眺めていたら、手間もかけずに咲いてくれた白バラに胸が熱くなりました。

  • 旬の話 2010/05/21

    麦秋―夏に向けて、麦に注目

    二十四節気の「小満」(しょうまん)に入りました。
    小満とは、万物がしだいに生長して天地に満ち始める、という意味です。もともとは、麦の穂が実り、少し満ちてきたということをさしていたそうです。

  • その他 2010/05/21

    小満・蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ) シャクヤク

    古くから「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」といわれ、美人のたとえとしてよく知られています。花はどんな花も美しいのだけれど、芍薬と牡丹と百合を並べるとは、なんて見事な組み合わせでしょうと感心していました。

  • その他 2009/05/31

    麦秋至・むぎのときいたる

    麦秋至と書いて、むぎのときいたると読みます。麦が熟して畑一面が黄金色になる時節をいいます。 初夏に畑一面の黄金色をみるのは不思議な感じがあって、収穫の秋という思い込みがあって、戸惑いを感じたりします。「あき」とは、この場 […]

  • その他 2009/05/26

    紅花栄・べにばなさかう

    紅花栄と書いて、べにばなさかうと読みます。ベニバナの紅黄色の花が盛んに咲く頃をいいます。

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