「啓蟄」タグを含むアーカイブ

  • 旬の話 2014/03/11

    あれから3年。

    東日本大震災から3年がたちました。阪神淡路大震災からは来年で20年がたちます。住まいづくりに関わるものにとっては忘れてはならない3年と20年です。

  • その他 2010/03/16

    啓蟄・菜虫化蝶(なむしちょうとなる) コデマリ

    みかん農家の農閑期の仕事としてこでまりの栽培が始まったのが1980年頃のこと。
    今では日本一の生産量だとこの土地の方は胸を張ります。

  • その他 2010/03/11

    啓蟄・桃始笑(ももはじめてさく) チューリップ

    小さな子供がクレパスと白い紙を相手にくり返しくり返し描く花はチューリップかしら?
    「咲いた 咲いた チューリップの花が~」

  • 旬の話 2010/03/06

    啓蟄・身近な春を探しに行こう。

    冬ごもりを終えた虫が土の中から出てくるという「啓蟄」です。春はどこまでやってきているのか、身近な野山に春を探しに行ってみませんか。

  • その他 2010/03/06

    啓蟄・蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく) 萌芽

    ほら小さな葉がついています。そして花の蕾もついています。
    バケツの水を吸いあげていた切り口からは根も生えています。

  • その他 2009/03/16

    菜虫化蝶・なむしちょうとなる

    今日から啓蟄の末候「菜虫化蝶」です。 「なむしちょうとなる」と読んで、青虫が蝶になる季節としています。「菜虫」は、大根やカブラを食べる昆虫の総称で、特にモンシロチョウの幼虫を指します。菜の花が咲いて、モンシロチョウが舞い […]

  • その他 2009/03/11

    桃始笑・ももはじめてさく

    桃の花は、春に五弁の花を咲かせ、夏には水分が多くて甘い果実を実らせます。 「桃の花」は春の季語。「桃の実」は秋の季語。 原産地は中国の黄河上流の高山地帯だそうです。ヨーロッパへは、シルクロードを通って、ペルシア経由で伝わ […]

  • その他 2009/03/06

    蟄虫啓戸・すごもりむしとをひらく

    土の中で冬眠していた昆虫たちが、戸(穴)を啓(ひら)いて出てくるというのです。

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