山椒とアゲハ

びおの珠玉記事

びお編集部

実山椒の季節がやってきました。 「山椒は小粒でもぴりりと辛い」などといいますが、実際の山椒は、辛さと…
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世界を前へ進めているもの

ぐるり雑考

西村佳哲さん

友人宅の壁に掛かっていたリキクロック。観察した西村さんの感じたこと。…
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蚕起食桑・かいこおきてくわをはむ

びおの七十二候

びお編集部

蚕起食桑と書いて、かいこおきてくわをはむ、と読みます。蚕かいこが桑の葉を盛んに食べて成長する時候にあ…
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西三河に暮らす・西の家(にしのいえ) 愛知県西尾市 イシハラスタイル

ちいきのたより

地域の記者さん

記者である私が生まれ育った愛知県西尾市では、先祖代々住み継いだ土地に、跡取りが家を継ぎ、新たに居を構…
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七十二候 蚕起食桑かいこおきてくわをはむ

二十四節気 小満しょうまん

蚕が眠を終え、桑を食べる。眠とは蚕が桑を食べるのをやめ脱皮をすること。四回の脱皮すなわち眠を経…
続きを読む『びおの歳時記』

企画展『Cabanes』

ところかわれば

トピックス

森弘子さん

パリの北東部、ラ・ヴィレットにあるcité des sciences et de l’industr…
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イチゴ

びおの珠玉記事

びお編集部

折にふれて取り上げているように、イチゴの旬は決してクリスマスシーズンではありません。種類や季節にもよ…
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歌丸の恋

我輩は歌丸である。

永田花さん

歌丸が恋をした!?かわいい外猫が気になる歌丸。この思いは届くのかな?…
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竹笋生・洗濯物

色、いろいろの七十二候

びお編集部

画/いざわ直子 こよみの色 立夏若緑色わかみどりいろ #98D98E ・明るく浅い黄緑色。松の若葉の…
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竹笋生・たけのこしょうず

びおの七十二候

びお編集部

竹笋生と書いて、たけのこしょうず、と読みます。竹笋たけのこが生えてくる時季をいいますが、露あらわに出…
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令和の和 和歌山の和 和歌山県和歌山市 和秋建設

ちいきのたより

地域の記者さん

立夏 竹笋生たけのこしょうず 旬の山菜や新緑がまぶしく過ごしやすいいい季節 元号が変わり特別な日を迎…
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七十二候 竹笋生たけのこしょうず

二十四節気 立夏りっか

竹の子が生える。竹の子の季節は春ではなく、夏の季語に分類されています。これは中国から渡って食用…
続きを読む『びおの歳時記』

昭和のくらし博物館——終戦後の公庫住宅——

まちの中の建築スケッチ

神田順さん

神田順さんのスケッチ。今回は昭和のくらし博物館をスケッチ。…
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たくさんあります、建築に関することわざ

びおの珠玉記事

びお編集部

ことわざは、それが生み出された世相・文化を色濃く反映しています。代表的なのは、ことわざをかるたにした…
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蚯蚓出・兜

色、いろいろの七十二候

びお編集部

画 祖父江ヒロコ こよみの色 立夏若緑色わかみどりいろ #98D98E ・明るく浅い黄緑色。松の若葉…
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蚯蚓出・みみずいずる

びおの七十二候

びお編集部

蚯蚓出と書いて、みみずいずると読みます。 みみずが地上にはい出てきて、あちらこちらで目にする時候をい…
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