おりづるタワー 広島県広島市 大喜

ちいきのたより

地域の記者さん

広島は、1945年原子爆弾の投下により草木も生えないと言われた廃墟から、復興し成長してきました。 2…
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七十二候 菊花開きくのはなひらく

二十四節気 寒露かんろ

パスポートには菊の紋が描かれています。菊は日本文化を代表する花とされていますが、じつは外来種で…
続きを読む『びおの歳時記』

鰯の話・第二幕

びおの珠玉記事

びお編集部

以前、鰯の漁獲量やTPP、輸入の話を取り上げました。 鰯の日 http://www.bionet.j…
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鴻雁来・天高し

色、いろいろの七十二候

びお編集部

画/たかだみつみ こよみの色 寒露コスモス色  #F85CA2 ・秋桜の字が当てられ、花弁は紫がかっ…
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鴻雁来・こうがんきたる

びおの七十二候

びお編集部

鴻雁来(こうがんきたる)は、寒露の初候。雁の枕詞は「遠つ人」です。どこからやって来るのか、それは北の…
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自然たっぷり、五感潤う憩いの場 北海道札幌市 マルワホーム企画

ちいきのたより

地域の記者さん

「鴻雁来(こうがんきたる)」 ツバメと入れ違いに雁が北から渡ってくる頃。雁は日本で冬を過ごし、春にな…
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七十二候 鴻雁来こうがんきたる

二十四節気 寒露かんろ

北から冬鳥が渡ってくる季節。秋の空を色々な鳥が渡ります。雁が長い距離を渡れるのはV字の編隊で飛…
続きを読む『びおの歳時記』

鰯の日

びおの珠玉記事

びお編集部

イワシ(鰯)は回遊魚で、年中水揚げのある魚です。 節分の時に、柊とイワシを魔除けとして用いる風習があ…
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水始涸・商店街

色、いろいろの七十二候

びお編集部

画/いざわ直子 こよみの色 秋分真朱まそお/しんしゅ #EC6D71 ・ややくすんだ朱色。硫化水銀鉱…
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水始涸・みずはじめてかる

びおの七十二候

びお編集部

雲帰る山を見て立つかゝしかな 成美 この候の「みずかれる」は、川の水が涸れることを言っているのではあ…
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自然災害伝承碑 静岡県富士市 マクス

ちいきのたより

地域の記者さん

こんにちは。設計の井出です。 本日より季節は、秋分の末候で【水始涸:みずはじめてかる】。 稲穂が実り…
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七十二候 水始涸みずはじめてかる

二十四節気 秋分しゅうぶん

水田から水を抜くこと。季語の水涸るのように池や川の水が涸れるのではなく、稲刈の約一週間前に水田…
続きを読む『びおの歳時記』

蟄虫坏戸・衣替え

色、いろいろの七十二候

びお編集部

画 祖父江ヒロコ こよみの色 秋分真朱まそお/しんしゅ #EC6D71 ・ややくすんだ朱色。硫化水銀…
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金沢城の屋並——現代都市の城の意味——

まちの中の建築スケッチ

神田順さん

神田順さんのスケッチ。今回は唐丹小中学校をスケッチ。…
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蟄虫坏戸・むしかくれてとをふさぐ

びおの七十二候

びお編集部

今日こそは今日こそはと今日障子貼る  及川貞てい 蟄虫坏戸とは、春から夏にかけて、外で活動していた巣…
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二の十二

ジャパネスク 富士屋ホテル物語

山口由美さん

「冒険商人?」 「さよう。長崎のグラバーなんぞが、よくそう呼ばれます。鎖国時代の日本は神秘の国でした…
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