2011 年 11 月のアーカイブ

  • 火の話 その1 火の獲得と火離れ

    2011年は、日本のエネルギー問題について大きな転換点となったことは間違いありません。人間が使うエネルギーとして、原始的でありながら身近な「火」のことを、あらためて見直してみます。

    2011.11.27
    fire1-top
  • 冬茜

    冬の夕焼けはあっという間のものです。冬茜という形容は、だれが考えたのか知りませんが、一番寒いときに、夕焼けが際立つ一瞬をうまく表わしています。それも赤ではなく、茜。

    2011.11.23
    no20-2_fuyuakanetop
  • びおハウスMの誕生(前編)

    「チームおひさま」が取り組むケーススタディハウスを紹介していきます。今回は、村松篤さんによる「びおハウスM」の前編です。

    2011.11.18
    biohousemtop
  • 食卓の彩り・秋が旬の人参

    通年出荷されている人参ですが、旬は秋から冬にかけて。誕生日野菜の提案もしています。

    2011.11.13
    ninjin-2
  • 木枯らし

    今年の木枯らし1号は、10月25日に吹きました。例年より早く、今冬の寒さを予感させるものでした。
    木枯らしは、太平洋側地域の晩秋から初冬の間に吹く、風速8メートル以上の北寄りの風をいいます。冬型の気圧配置になったことを示す現象とされ、凩とも表記されます。

    2011.11.08
    no19-2_kogarashitop
  • 乾物のこと

    乾かすことで保存性を高め、旨味を増す「乾物」。スローな食材として見直されてきている一方で、原発事故による問題がここでも起こっています。

    2011.11.03
    kanbutsu
ページナビゲーション
氷の華

大寒です。大寒後15日で、寒が明けます。小寒から節分までが寒の内と呼ばれています。寒の内とは一年の内で、最も気温の低い季節です。 この寒気を利用して酒、味噌、寒天などが仕込まれます。

町の工務店ネット町の工務店ネット

住まいネット新聞「びお」は、
町の工務店ネットがお届けしています。

最近の記事

記事を探す

月別

カテゴリー別

タグ別

現代町家

ツイッターtwitter

びおの関連・関心を
タイムリーにつぶやきます!

現代町家現代町家

その家は、前を通る人の家でもある。


ページトップ