エネルギー自給住宅、びおハウスの発表会も同時開催!ジャパンホームショーに出展します。


9月28日〜30日まで、東京ビッグサイトにて開催されるジャパンホームショーに出展します。
びおハウス/町の工務店ネットは、3D-21 ブースに出展します。
木繊維断熱材や美しいアモルファス太陽光発電など、びおハウスの構成要素を展示します。
ジャパンホームショーへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
もっと詳しい話を聞きたい、という方のために、9月29日(木)にびおハウス発表会(事前登録制・無料)も行いますので、ぜひご参加ください(工務店が対象のイベントです。一般の方は御参加いただけません)。
始動したケーススタディハウスの詳細も交えて、じっくりご説明します。
びおハウス発表会お申込フォームヘ
ご参加の方には、「びおハウス」パンフレットと資料を差し上げます。
発表会は、2回開催予定です。内容は同じですので、ご都合のよい回にご参加ください(当初予定から実施回数が変更になっています。ご注意ください)。
9月29日(木)
① 10:30〜11:45
東京ビッグサイト セミナーB 東3ホール
② 15:30〜17:00
有明フロンティアビル A棟 4階 会議室A
びおハウスM 上質な郊外型住宅。

郊外型の上質な住まいを30坪=1500万円で実現をはかるプロジェクトです。びおハウス仕様では、光発電がオプションのほか、すべてパックされています。冬に陽が差し込み、夏は日射を遮蔽し、風が抜ける設計です。特徴のあるヒートチムニーや、緩やかな階段など、多くの見どころを持つ、待望の住宅。
設計/村松 篤
びおプロダクト M性能とコストを突き詰めました。
耐震等級を3(数百年に一度発生する地震の1.5倍の地震力に負けない性能)に定め、断熱性能は、1地域上の4等級を担保、「びおハウス」の基本仕様である木質繊維断熱材を用います。光発電・Eベンチレーションなども搭載し、実現価格を28坪=1700万に設定。スケルトン&インフィルなので、内装変更は自由に。
設計/半田雅俊
現代町家 びおハウスを取り込んで進・深化。

「その家は、前を通る人の家でもある」というコンセプトを持つ「現代町家」は、すでに多くの建築事例を持ち、全国各地で進められています。 基本仕様は長期優良住宅+独自仕様で、たくさんのオリジナルパーツを持っています。びおハウス仕様は、現代町家の進・深化を表わし、その魅力をいよいよ確かなものに。
設計/趙 海光
びおハウスF 進化した縁側・サンルームを持つ家。

雑誌『モダンリビング』などで活躍する郡裕美が、小住宅に挑みます。アメリカ・コロンビア大学で講義してきた日本の縁側の良さを現代にアレンジしたサンルームを実現。その設計展開は斬新にして、確かな生活機能性を持っています。ケーススタディの中で独自の光彩を放つものの、基本コンセプトは、しっかり保たれています。
設計/郡 裕美
MOMOプロジェクト
別にMOMO(もも)プロジェクトがスタートしています。ラーメン構造による中規模建築(保育園・福祉施設・店舗など)を対象とする、日本の木造建築の新しい可能性を開くプロジェクトです。工務店の仕事を広げます。大空間リビングを実現するシステムなので、住宅でやりたい人は声を掛けてください。 設計/武山倫・河合俊和・村田直子
自然室温で暮らせる家「びおハウス」WEBページはこちらです。
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