2010 年 05 月のアーカイブ

  • 福岡・博多町家 「びお」お披露目会

    建物が完成していないにもかかわらず、斬新なコンセプトで2009年グッドデザイン賞を獲得した博多町家がついに竣工です。

    2010.05.31
    hakatamachiya
  • 小満・麦秋至(むぎのときいたる) ムギ

    小学校のフラワーアレンジメント教室で麦を使った事がありました。
    4~6年生が20人あつまって、1時間弱の限られた中で作品を完成させる目的です。

    2010.05.31
    k2402thumb
  • 問題。このキャッチコピーの商品、な~んだ?

    問題です。このキャッチコピーから連想される商品は何でしょう?「美味しい」というから食べ物、それも「生活」だから、毎日食べるもの。さらに「明るい」だから、日々食べることで暮らしが豊かになるもの。それも「静かな力」だから、控えめながらも続けることが大切なもの──これはなかなかの優れモノっぽい感じ!?・・・ですが。

    2010.05.26
    たばこトップ
  • 小満・紅花栄(べにばなさかう) バラ

    冬のバラは香りも花容も豊かだと感じつつ眺めていたら、手間もかけずに咲いてくれた白バラに胸が熱くなりました。

    2010.05.26
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  • 麦秋―夏に向けて、麦に注目

    二十四節気の「小満」(しょうまん)に入りました。
    小満とは、万物がしだいに生長して天地に満ち始める、という意味です。もともとは、麦の穂が実り、少し満ちてきたということをさしていたそうです。

    2010.05.21
    小麦
  • 米・雑穀いろいろ

    私たち日本人のからだをつくる毎日の基本─
    お茶碗1杯”+α”のひと工夫
    「お米」はおいしさとエネルギーのかたまりです。普段より私たちが親しんでいる主食に、更に滋養と栄養を無理なく、手軽に加えることができる食材として、今、 [...]

    2010.05.21
    kome_zakkoku
  • 小満・蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ) シャクヤク

    古くから「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」といわれ、美人のたとえとしてよく知られています。花はどんな花も美しいのだけれど、芍薬と牡丹と百合を並べるとは、なんて見事な組み合わせでしょうと感心していました。

    2010.05.21
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  • 二十四節気・小満(しょうまん)

    自然界に存在するあらゆるものが満ちてくるという意味。陽気も良く、草木が成長し緑が濃くなり、また様々な花を咲かせます。そして動物達も活発に動きます。

    2010.05.21
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  • 体からの便り、ウンコ。

    ウンコのことを「便」ともいいます。ウンコは体からの様々なメッセージを持って出てくる「便り(たより)」です。

    2010.05.16
    unko-top
  • 立夏・竹笋生(たけのこしょうず) アヤメ

    菖蒲、文目、綾目どれもアヤメと読みます。花びらのつけ根に網目模様があって、これがアヤメの名のもとになっています。

    2010.05.16
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氷の華

大寒です。大寒後15日で、寒が明けます。小寒から節分までが寒の内と呼ばれています。寒の内とは一年の内で、最も気温の低い季節です。 この寒気を利用して酒、味噌、寒天などが仕込まれます。

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