2009 年 06 月のアーカイブ

  • 螳蜋生・かまきりしょうず

    螳蜋生と書いて、かまきりしょうずと読みます。カマキリが生まれ出る時候をいいます。
    カマキリの交尾は、前の年の秋です。カマキリのメスは交尾して間もなく、尾っぽから泡状の粘液を出して、それを草の茎や小枝,人家の外壁などに [...]

    2009.06.05
    bio72_25
  • 「小さな家から」という発想。長期優良住宅・その三

    『将来家族』をシミュレーションしても、
    それに合ったプランニングでないと、生きた住まいにはなりません。
    「choさんの町家」――そのユニークなプランニング手法を紹介します。

    2009.06.05
    長期優良住宅 尾張町家01
  • 興味津々・No.064

    6月2日は「路地の日」である。なぜこの日が「路地の日」なのか、単なるゴロ合わせに過ぎないそうだが、失われ行く路地を何とか守りたい・復活させたいという気持がこもっている。

    2009.06.02
    路地
  • 「小さな家から」という発想。長期優良住宅・その二

    戦後の日本人は、家を一度建てたら、一生「住み付く」ものと考えてきました。
    改めて、日本人にとって「持ち家」とは何かを解きます。

    そのうえで、長期優良住宅によって、住まい計画は、どう変わるかを、明らかにしたいと思います。

    2009.06.01
    choさんの町家プラン
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氷の華

大寒です。大寒後15日で、寒が明けます。小寒から節分までが寒の内と呼ばれています。寒の内とは一年の内で、最も気温の低い季節です。 この寒気を利用して酒、味噌、寒天などが仕込まれます。

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