2008 年 10 月のアーカイブ

  • その他 2008/10/28

    興味津々・No.021

    この25日、伊藤ハムは千葉県柏市で水道法の基準を超えるシアン化物などを検出した井戸水を使ってソーセージとピザ計13品目、約267万パックを製造したと発表した

  • 特集 2008/10/28

    鰹節を削ろう!

    今では家で鰹節を削る人も少数になってしまいました。でも、売っている削り節と、昔ながらの鰹節には決定的な違いがあるのです。この特集を読めば、鰹節が削りたくなる!?

  • その他 2008/10/24

    霎時施・こさめときどきふる

    霎時施とは、小雨が思いがけずパラパラと降ってはやむ時候をいいます。さっと降っては止むことから、「女心と秋の空」(男心と〜)を表わす言葉とされます。

  • その他 2008/10/23

    古家改修 [行司工務店]

    古い農業倉庫を、ゲストルーム的な使い方をする家に改修しました。土間部分での薪ストーブの設置がひとつの見せ所で、スケッチも描きましたが、工事途中で残念ながら却下。 そして浮かんだアイデアが縦格子でした。全体的には、今までの […]

  • 特集 2008/10/23

    遥かなる山の、遥かなる取り組み

    九州・高千穂で進んでいる「近くの山の木で家をつくる運動」を、「近くの山の木で家をつくる運動宣言」起草者がレポートします。

  • その他 2008/10/23

    霜始降・しもはじめてふる

    秋の早朝に、畑を横目に散歩していると、栽培されている野菜の表面にうっすらと氷の結晶が付着していることに気づきます。霜降です。

  • その他 2008/10/23

    興味津々・No.020

    『芸術新潮』10月号が「須賀敦子が愛したもの」を特集している。没後10年を記念しての特集である▼この特集では、評論家の松山巖が、手紙形式で、彼女をめぐる絵や建築のことを書いている。須賀敦子への愛惜あふれる文章で、この一文を読むだけで、この特集を買ってよかったと思った

  • その他 2008/10/18

    蟋蟀在戸・きりぎりすとにあり

    キリギリスは、別名機織(はたおり)虫といいます。ギーッと鳴いて、一息ついてチョンと鳴きます。一茶の句は、まさにこれを巧みに詠みました

  • その他 2008/10/18

    興味津々・No.019

    木はカーボン・ニュートラルとされる。薪などで燃焼しても、石油や石炭のようにCO2としてカウントされない。

  • 特集 2008/10/18

    お散歩以上、ジョギング未満。パワーウォーキングのススメ。

    医学の父・ヒポクラテスは、「歩くことは人間の最良の薬である」といっています。
    気軽に出来て、お金もかからず、若い人でも高齢者でも出来る「歩く」こと。予防医学的視点から、歩くことに注目してみました。

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